【必見!】格安SIMと一緒に!毎月のインターネット通信料が激的に下がる方法(YahooWi-Fi、UQWiMAX)

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家のインターネット回線(NTT光やeoひかりなど)と
大手通信会社(au、docomo、SoftBank)を契約していると
毎月困るのは、トータルの通信料の高さです。
これを約10,000円ほど安くできる方法がありますので、それをご紹介します。

家で使うインターネット回線をポケットWi-Fiに切り替えよう!

家で使うインターネット回線は、家でしか使用ができません。
しかし、世の中の特に仕事をしている人は、ずーっと家にいるわけではありません。
それなのに、そこそこ高い金額を請求されるのも
「なんだかな〜もっと安くならないかなー?」とモヤモヤしている人もいると思います。
そこで、家でも使えて外でも使えるポケットWi-Fiに切り替えたら、
通信料も最安値で1,980円(税抜)で済みます。
ポケットWi-Fiなら、持ち運びもできますのでキャリアスマートフォンの通信を
ポケットWi-Fiで使用したら、一気に通信料が節約できます。
ただし、プランによってはキャリアのスマートフォンのように制限がかけられているので、
ガッツリインターネットを使いたい人は、ポケットWi-Fiの通信制限なしプランを選んだほうがいいです。
通信制限なしプランは、だいたい3,696円(税抜)くらいからになります。
ポケットWi-Fiのデメリットとしては、これは固定回線にも言えることですが、
契約期間が3年しばりとかありますので
途中で変更したり解約をする場合は、違約金が発生しますので気をつけてくださいね。
オススメのポケットwifiはこちらになります。

キャリアスマートフォンから格安SIMに乗り換えよう

キャリアスマートフォン(au、docomo、SoftBank)は、
端末代を合わせて8,000円強の人が多いと思います。
端末一括で買った、もしくは端末代を支払い終えた人でも
6,000円ほどかかっていると思います。
これは、キャリア側が知らない間にいらないオプションをつけている結果、
通常のインターネット通信料と電話料金とプラスで上乗せされていた結果なのです。
大抵の人は、キャリアスマートフォンやタブレットは店頭で契約しますが、
そのときに言葉たくみに「XXXをつけると、今ならポイントがつきますよ!」的な
セールストークに騙されているのです。
結局、そのポイントよりもはるかに高い金額が上乗せされているのが
今のキャリア通信料になるのです。
それを、格安SIMに変更したら今までかかっていたキャリア通信料金が、
かなり!お安くなります。
キャリアで使っていた金額が6,000円だとすると、
格安SIMは一番安いプランで月額1,310円(税抜)からになります。
そこで、音声電話をつけたとしても1,400円からになるので、
キャリア携帯よりもはるかにお安くなります。
しかも、キャリア携帯のように、必要ではないオプションはススメません!
自分でプランを選んで、それに応じた金額を支払えばいいわけです。
→【mineo(マイネオ)公式サイト】
→IIJmioモバイルサービス データ通信専用SIM ライトスタートプラン

まとめ

いかがだったでしたか?
「通信料金が高くて痛い!」と思っている人は、

ポケットWi-Fi + 格安SIM の組み合わせに切り替え

「やっぱりキャリア携帯はそのままで…」という人は、

固定プロバイダ→ポケットWi-Fi に変更

「家は固定で、携帯のほうを安くしたい!」人は、

キャリア携帯→格安SIM に変更

→月額756円(税込)からの格安スマホmineo

→初心者でも安心 格安SIM・格安スマホのスタートガイド/IIJmio
というように、いくらでも選択はできます。
特に格安SIMは、あまり電話で話さない人プランや、がっつり話したい人用のプラン等
自分のニーズにあったプランが自分で選べるので、毎月の携帯通信料で生活費が圧迫されている人は
一度検討してみてくださいね。